「運命の一着 」を
お召しいただく為の
専属スタイリスト

スタイリスト

清田 麻美

2018年新卒入社 TAGAYA BRIDAL京都店勤務

Q1

これが私の仕事

「運命の一着 」をお召しいただく為の専属スタイリスト

スタイリストの仕事は、お客様が「運命の一着」を見つけられるお手伝いをすることです。
ご結婚式が決まると一番初めに行うのが衣装選びです。
スタイリストが新郎新婦様のご希望を掴むことによって、お客様はよりイメージを持つことができ、結婚式の準備も楽しみにしてくださいます。
ウエディングドレスの他、新郎様のタキシードや和装、ご列席者様の衣装まで幅広くご案内し、
ご家族皆様の専属衣装担当として挙式までの準備を担当させていただいております。
お客様が望まれていることを一番近くで感じられるからこそ、
スタイリストが自ら海外へ買い付けにいくことで「運命の一着」をおすすめできるのがタガヤのスタイリストです。

Q2

だからこの仕事が好き!

一番うれしかったことにまつわるエピソード

担当者が清田さんで良かった!と言ってもらえた時

ご試着の準備が整い、カーテンを開けたとき、照れくさそうにしているお二人の姿を見た時や、
挙式後のカップル様が写真を持ってお店にお越しいただいた際はとても幸せな気分になります。
当日のご結婚式を間近で見ることができないスタイリストでも
「このドレスを選んでよかった」「清田さんに出会えて良かったです」とおっしゃっていただいた時は
この仕事をしていて良かったなと感じる瞬間です。
お客様のことを一生懸命考え、ご案内することにより、笑顔に通じるこの仕事は
何よりも魅力的な仕事だと感じています。

Q3

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由

枠にとらわれない、何事にも挑戦できる会社

私が就職活動をしている時は、ウェディングプランナーの仕事をしたい!と思い、ブライダル業界の就職を目指していました。
他の会社には無い、たくさんのプロフェッショナルが揃うタガヤだからこそ
お届けできるサービスがあると感じ、入社を決めました。
入社1年目はスタイリストからスタートすることとなり、本来したいと思っていたプランナーの仕事とは
異なりましたが、プロデューサーの仕事を諦めきれず、現在ではスタイリストとの兼任業務を行っています。
入社1年目で兼任するスタッフは私が初めてで、お客様へのお衣装のお手伝いはもちろん、
神社挙式や世界遺産 二条城ウエディングのプロデューサーとして式場選びのお手伝いも行っています。
「やりたい!」「挑戦したい!」と思ったことがすぐに実践できることが何よりもタガヤの魅力です。

画像

就活生の方へのメッセージ

就職活動を行うにあたって私が最も重要視したのは「人」です。
「この人と働きたい」「こんな人になりたい」と思える人を見つけることは簡単ではありません。
皆さんも就職活動の中で素敵な「人」と出会えますように。

【 清田 麻美 】

スタイリスト2年目

みなさまからのエントリーを心よりお待ちしております

INTERVIEW タガヤの人を知る